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<   2010年 02月 ( 23 )   > この月の画像一覧


<日医会長選>京都府医師会の森洋一会長が立候補(毎日新聞)

 京都府医師会の森洋一会長(62)が1日、大阪、兵庫、和歌山、滋賀4府県の医師会長を伴って京都市内で会見し、4月にある日本医師会(日医)の会長選への立候補を表明した。唐沢祥人会長の現体制を「政権に左右されてきた」と批判。奈良を含めた12日の近畿6府県会長会議で森氏の推薦を決める。

 3選を目指す唐沢会長がトップの政治団体「日本医師連盟」は昨年10月、それまでの自民党支持方針を撤回。森氏は「政治への密着が指導性、独自性のなさにつながった」と唐沢体制を批判し、昨夏の衆院選で民主党候補を支援したもう一人の候補予定者の原中勝征・茨城県医師会長についても「政権に是々非々で臨めるか疑問」と述べた。【太田裕之】

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by ee1agrmnte | 2010-02-05 19:46

<陸山会土地購入>大久保秘書、虚偽記載関与認める供述(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、当時の会計責任者で公設第1秘書、大久保隆規容疑者(48)=政治資金規正法違反容疑で逮捕=が東京地検特捜部の調べに「虚偽記載は私の責任だった」と容疑を認める供述を始めたことが分かった。

 これまでの調べで、陸山会は04年10月、小沢氏から手持ち資金4億円を借りて東京都世田谷区の土地購入(代金約3億5200万円)に充て、07年4月、4億円を小沢氏に返したが、いずれも政治資金収支報告書に記載しなかった。大久保秘書は04年分の虚偽記載について元事務担当者の民主党衆院議員、石川知裕容疑者(36)=同=と、07年分について後任の事務担当者で元私設秘書、池田光智容疑者(32)=同=と共謀したなどとされる。

 大久保秘書は当初、「収支報告書を見てさえいない。会計処理については知らない」と供述していたが、最近になり「私の責任」などと一転して認め始めたという。石川議員、池田元秘書は既に容疑を認め、「虚偽記載を大久保秘書に報告していた」と供述しているとされる。

【関連ニュース】
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by ee1agrmnte | 2010-02-04 19:55

首相“5月退陣”駆けめぐる 「普天間がだめ押しに」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相の5月退陣説が民主党内を駆け巡っている。内閣支持率は、自身の偽装献金事件や小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件のために落ち続け、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題では5月末までに軟着陸させるのは不可能との見方が強い。そこで、普天間問題に結論を出すタイミングに合わせ、夏の参院選をにらんだ「鳩山降ろし」が発生するという読みだ。首相は28日の参院予算委員会で、普天間問題の解決に職を賭すかどうか問われたが、言質を与えることを避け続けた。(坂井広志)

 「覚悟をもって5月末までに決める。もしできなかったらというのは毛頭考えておりません」

 首相は参院予算委で、自民党の山本一太氏から普天間の移設先が5月末までに決着しなかった場合の責任の取り方について「職をかけるか」と問いつめられたが、首相は逃げるばかりだった。

 再三の追及に、普段は温厚な首相が「そのとき考える話だ。覚悟を持って臨むに尽きる!」と逆ギレ。果ては「その質問自体があり得ない。答えません」と答弁拒否という荒業に出た。

 首相を取り巻く環境は厳しい。

 先の名護市長選で名護市辺野古に移設する現行案に反対する稲嶺進氏が当選。平野博文官房長官が「(選挙結果を)斟酌しなければならない理由はない」と発言したため、稲嶺氏や移設反対派は批判を強めている。

 一方、24日放映のフジテレビ系「新報道2001」の世論調査では、鳩山内閣不支持(48・6%)が支持(43・2%)を初めて上回った。首相は28日の予算委で支持率下落について「国民の叱咤(しった)激励という思いで感謝したい」と、平静さを装うしかなかった。

 2月4日には小沢氏の元秘書の石川知裕容疑者(衆院議員)らの勾留(こうりゅう)期限が切れ、検察当局の対応と鳩山政権への影響が注目されている。

 首相が5月末に普天間の移設先を決められたとしても、現行案通りなら社民党や沖縄県内移設反対派の、現行案以外の決着なら米政府の猛反発を覚悟しなければならない。移設先を決められなければ、首相の約束違反となり、政権担当能力が問われる。

 いずれにしても「5月の普天間問題がだめ押しとなっての退陣を迫られる」(民主党中堅)というわけだ。

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by ee1agrmnte | 2010-02-03 21:09